
時を遡れ!2023年6月の事
夏は個人的にサバゲーオフシーズンです。
なぜなら汗っかきだから色々しんどいのよね。

ぽっちゃり(デブ)はきついぜ・・・
だからと言って物欲が無くなるわけではないので、日々欲しいものをググり続けてるのだ。
んで今回買ったのはICS製のDD Mk18 S3 !



やばい!かっこよすぎるっ!
いやーかっこいいですね!
今回買った、というよりヤフオクで落札したものです。
Mk18と言えばシールズのMk18 MOD1だと思うけど、これはダニエルディフェンス社が民間用に出してるMk18というモデルをICSがライセンス生産して電動ガン化した製品みたい。
元々Mk18 MOD1のハンドガードはダニエルディフェンス社が作ってるので、それを使い民間に落とし込んだ形なのかな?あってるか分からないけど私は民間版Mk18 Mod.1だとおもってる。

東京マルイの次世代とかも良かったんだけど、やっぱり電子トリガーが入ってるモデルの電動ガン版Mk18 Mod.1が欲しかったんんよね。そこで、ICS製のMk18が目に入って候補と上がったわけだ。
厳密にはMk18 Mod.1ではないけど、大まかな銃全体像は同じだし、何よりICSのS3電子トリガーシステムが入っており、さらにさらに、ICSお家芸の分割ギアボックスによるテイクダウン機構というこれらの要素が物欲センサーに拍車をかけてわけだ。

この素敵要素モリモリの銃、欲しくないわけがないね!

ちなみに製品は4色展開で、今回買ったのは一番Mk18っぽいFDEですね。ハンドガードだけ色が違うやつ。どの色も捨てがたいのだが、自分の中で一番Mk18してる色を選びました。ちなみに一番人気はFDEみたいですね。まあー悪く言えば没個性って事かな(笑)。

見ての通り、ロアーの刻印はコルトではなく、ダニエルディフェンスの実物と同じ刻印です。
アッパーにもMK18の白印字がされてます。

反対側のマガジンハウジングには刻印等はありません、セレクターはアンビにはなってないけど状態は切り欠きでわかるようになってるみたいですね。
ダミーボルトカバーにもDD(ダニエルディフェンス)の白印字がちらりと見えますね。

バッテリーはストック内部に収めます。端子はT型でハウジングは細身のバッテリーかセパレートタイプが良さそうな作りになってます。工具無しでバッテリー入れの蓋は開閉できます。GOOD👍。
ただ、このストックとグリップに関しては実銃とは違うみたいで多分ICSのオリジナルなのかな?
そこは少し残念。
近くにシューティングレンジ無いので空打ちしかまだできてないのが残念。
それでもさすが電子トリガー搭載機、レスポンスはとても良いですね。しかもプリコック機能も付いているんですねこれが。1発目はフルストロークですが、2発目からプリコックで発射までのタイムラグが小さくなってるんよね。すばらしい!
実射の感想はそのうちにしておこう。
なによりこの商品ヤフオクで40500円で落札できたのが何よりうれしかったのよね!

定価だと75000円超え!
中古は少し怖いけど、ヤフオクやフリマでエアガン落とす際の自分ルールが有って、
販売して日が浅い銃や、出品者がお座敷シューターだったりしていたら買いだと思って買ってるのよね。こっちの方が故障リスクが低いと思う。
今回はここまで!なによりまだ余り試射できてないから弾道とかも見れてないのよね・・・
もういっそのことそのまま実践投入しようかな・・・


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