皆さんホグワーツレガシープレイしてますか?
PS5とXBOXとPC版しかまだ発売してないのに1200万本突破らしいですよ!
こりゃー今年のGOTYノミネート確定ですね!
私はPS5版なので発売してすぐにプレイできましたのでざっくり感想でも書こうかと。
もちろんトロフィーコンプリート済みですよ!

まず、私個人的には5段階評価【S、A、B、C、D】するなら・・・

個人評価はA-!
最高評価と言いたいところですが、単純なオープンワールドゲーとしてはもうちょとアクションやサブクエ等の工夫が欲しいなと、ここら辺はベセスダが作るオープンワールドゲーに大分劣るかも。ただ、ハリーポッターの世界(ウィザーディング・ワールド)のゲームとしては唯一無二のゲームになってるのでファンとしてはとても良い没入感であり、世界観やキャラクターの掛け合い、フレーバーテキストを大いに楽しめる作品だと思いました。逆にハリーポッターに興味ない人やスカイリムとかをどっぷりプレイしてる人は少し物足りなく感じるかと。
感覚としてはBF(バトルフィールドシリーズ)とバトルフロント(スターウォーズ)の関係性に似てる感じかな、スターウォーズに興味ない人は前者BFが好きになりやすいのに対し、スターウォーズファンはバトルフロントは最高に楽しいと感じるあの現象に近い。

さて、プレイした人のみんな感じると思うがやっぱりホグワーツ城の初探索時が一番このゲームで楽しかったと私は思ってる。特にグリフィンドール以外の寮の入り口だったり、映画では出なかった部位が見て楽しめたのは大きい。ちなみに個人的おすすめ寮はハッフルパフかな。寮が可愛いのよね。



あとは個人的にダイアゴン横丁やノクターン横丁も再現されてたら大変嬉しかった。
映画から入った人はホグズミードよりダイアゴン横丁の方が印象にあるだろうから、私もその口である。
内容やストーリーに関してはあまり感想言わないようにしておこう。
PS4版やswitch版の発売が控えてるからね。気が向けば別記事でトロコンに関して投稿しようかな。
switch版で思ったのが、このゲームかなり重い。PS5でも最高画質設定すると画面がワチャワチャするとFPS値が30切るくらいになる場面があるくらい重いのだ。いわゆるサイバーパンク2044系とでも言おうか。switch版をする予定はないのだがどこまで最適化で容量削減されるのかが気になりますね。

結構真面目に言って動くのかが気になるよ、これ。
さて、ざっくりこんな感じの内容でした。今作はハリーポッター1作目の100年前とのことで、ダンブルドア少年が入学する数年前の位置づけとなってるそうです。この感じだとホグワーツ城まだまだ謎をたくさん隠してそうなのでぜひまた作成してもらいたいですねぇ。
今回はここまで!
気が向いたらトロコンに関してのちょこっとしたアドバイスでも書こうかなー。


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